この板の最近輝いていたレスor煽りレス大賞(スコア5以上の発言を自動抽出)
- 27 :名無しさん@引く手あまた :2010/09/10(金) 16:48:00 ID:VKuXO49o0
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・東大法学部卒
・29歳
・弁護士
・公認会計士
・TOEIC990(留学経験あり)
・弁護士事務所と監査法人の職歴あり
だったら、どんな求人紹介してくれんのかな。
【リクエー】リクルートエージェントで職探し26 より
- 311 :名無しさん@引く手あまた :2010/05/06(木) 20:54:20 ID:qCieToJ30
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「求人倍率」よりも「求人数÷出生数」の方が 就職の厳しさを比較する指標として適切です。
例えば、A年卒、B年卒ともに
・出生数:100
・大卒求人数:20 とする。
どちらの年に卒業した場合も同じ学年のうち20%が大卒正社員職に就ける。
つまり、大卒正社員職に就く困難度は同じということ。
しかし、A年卒の時は進学率が低く上位層しか大学に進学していなかったが
B年卒の時には進学率が上昇し、 A年卒の時なら高卒であったようなバカまでが進学できるようになった場合どうなるか?
例えば、進学率を
・A年:10%⇒大学進学者=10
・B年:40%⇒大学進学者=40 とする。
以降は、大学進学者数=(大卒の)就職希望者数とする。
就職困難度は同じなのに
「求人倍率」=「求人数÷就職希望者数(求職者数)」は
A年の求人倍率=20÷10=2倍
B年の求人倍率=20÷40=0.5倍
となってしまい、まるでB年の方が就職が厳しかったかのように見えてしまいます。
だから、就職が楽だったか厳しかったかを判断するためには
「求人倍率」よりも「求人数÷出生数」の方が適しているのです。
卒業年 求人数 就職希望学生数 出生数 求人数/出生数
2003年3月卒 560,100人 430,800人 1 576 889人 0.355
1988年3月卒 655,700人 264,600人 1 823 697人 0.360
2003年卒はバブル期の1988年卒並みに大卒の職に就くのは簡単だったということです
就職超氷河期【2000〜2004年】はどうすべきか? より
- 204 :名無しさん@引く手あまた :2010/07/12(月) 16:16:52 ID:2+qLNDGz0
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アマゾンからオファーあった
コールセンターだった…
しかも勤務地札幌、俺は東京在住
給料16.8万〜20万
こんな条件でわざわざ札幌の案件になんか飛びつけないよ
[en]社会人の転職情報43 より
- 411 :名無しさん@引く手あまた :2010/08/06(金) 13:15:54 ID:6lwJcSMy0
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>408ごめんなさい。
一年間民間の栄養士で、給食管理を一通りやらせてもらった。二年めに入ったところで管理栄養士の免許取ったから、退職して公務員栄養士目指してるところ。
退職した理由は、管理栄養士取ったのに調理やゴミ捨て、掃除など調理員と同じ仕事しかさせてもらえない上に調理員にこき使われてたから。二年めには新人が入ったので給食管理の仕事すらさせてもらえなかった。栄養管理は未経験。
[en]社会人の転職情報43 より
- 506 :名無しさん@引く手あまた :2010/08/15(日) 00:08:40 ID:5T7hPKpS0
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学生です
大手に内定取れなくて
中小→大手への転職を目指すor就職留年で迷っているのですが
基本的に中小から大手への転職はきついのですか?
転職はスキル重視だけど会社名もかなり見られると聞いて
どうなんだろうと思いまして。
良かったら教えてください。
[en]社会人の転職情報43 より